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THE SKIN サンクリーム 50ml


SPF40PA++
強力なUV遮断効果
ライムエキスとビタミンEが強化された日焼け止め



*日焼け止めに関する質問*


Q.日焼け止めはいつ塗るのか?

A.外出する30分前には塗っておいてください!!

※日焼け止めは塗ってしばらくは肌に馴染まないので、外出する直前に塗ってしまうと効果を
発揮してくれません。




Q.スキンケアやメイクを含め、どの順番で日焼け止めを塗るのか?

A.化粧水や乳液は肌の調子を整えるためのもの、化粧下地はそのあとに塗るファンデーションがむらなく均等に、きれいに肌につくために使うものであることを考えると、日焼け止めは「化粧水や乳液のあと、化粧下地の直前」に塗るようにしてください!!



~使用方法~


1.適量を取ります。


日焼け止めの適量は、「顔全体に対してリキッドタイプなら1円玉2個分」です。

※適量より少ないとその分効果も低いので、気をつけましょう!


2.むらなく塗りましょう。


せっかく適量を使っても、塗り方にむらがあると、効果もきちんと発揮されません。

むらなく塗るためには、一度にたくさんの日焼け止めを出して広範囲に塗ろうとせず、少ない量を何回も出して小さい範囲に分けて塗ることがポイントです


3.擦りこまない。


日焼け止めは化粧水などのスキンケア用品と違って、肌の中に浸透させて効果を発揮するものではなく、肌の表面に密着して紫外線を防ぐものです。

そのため、肌に擦りこむようにしてしまうと逆にその場所の日焼け止めが伸びすぎて薄くなってしまいます。


※肌に擦りこむことで、不必要な肌への刺激も与えてしまうので、優しく伸ばすようにしましょう。


4.こまめに塗りなおしてください。


日焼け止めは、2~3時間で汗や皮脂によって流れ落ちてしまいます。
そのため、2~3時間程度で塗り直すことが重要です。
  • <成分>水、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、シクロペンタシロキサン、サリチル酸エチルヘキシル、BG、酸化チタン、パラメトキシケイヒ酸イソアミル、グリセリン、セチルPEG/PPG-10/1ジメチコン、安息香酸アルキル(C12-15)、ジステアルジモニウムヘクトライト、酸化Na、オゾケライト、炭酸プロピレン、セスキオレイン酸ソルビタン、ライム果実エキス、カプリリルグリコール、酸化鉄、1,2-ヘキサンジオール、パンテノール、トリエトキシカプリリルシラン、香料、マイカ、酸化鉄、水酸化Al、カプリル酸グリセリル、カプリルヒドロキサム酸、ラベンダー油、酸化鉄、ラウリン酸グリセリル、EDTA-2Na、酢酸トコブェロール、トロポロン、シソ種子油、ハナハッカ葉エキス、ユーカリ葉油
    製造販売元:チュリコスメティックス(株)
    岡山県岡山市北区中山下1-2-11 清寿会館1F
    原産国:韓国
  • <注意事項>
     

    1.傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
    2.使いはじめや季節の変わり目、体調や環境の変化などで軽い刺激を感じることもあります。
    3.顔剃り直後の使用はお避けください。
    4.アトピーやアレルギー体質の方、皮膚の弱い方はご使用前に必ず試用テスト(上腕部内側などに塗布)を行ってください。
    異常があらわれた場合は使用を中止し、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめいたします。
    5.お肌に合わないとき、即ち、次のような場合にはご使用を中止してください。そのままご使用を続けますと、
    症状を悪化させるおそれがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめいたします。
    (1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激等の異常があらわれた場合。
    (2)使用したお肌に、直接日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
    6.ご使用後は、必ずしっかりキャップを閉めてください。
    7.極端に高温・低温、高湿度の場所、または直射日光のあたる場所には置かないでください。
    8.乳幼児の手の届かないところに置いてください。

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